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丹波まほろば むすひの里

からだとのむすひ
人はホリスティックな観点からみると、「からだ」「こころ」「たましい」の全てが融合された存在と考えられています。つまり、人が健やかな時は「からだ」「こころ」「たましい」が互いによい影響を与えながらバランスがとれている状態だということです。
身体が疲れている時には心も元気でいることは難しく、さらにその奥深くにある魂も生き生きと輝いてはいられないでしょう。
私たちには、様々なものやことを感じる力があります。
「最近、よく頭が痛くなるな」、「肩こりが辛いな」「食欲がないな」など
体調がいつもと違うと感じることは、身体から「休息が必要」というサイン。
自分の本来備わっている「回復する力」を目覚めさせ、健やかな身体へと
自然と還っていく・・・まどろむような心地のよい時間の中での施術を是非体験してみてください。
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